神戸で税理士をお探しなら開設60年を誇る老舗税理士事務所(山本篤公認会計士)にお気軽にご相談ください。高齢年層の業界において当事務所は30代の若い優秀な力で物事の解決に臨み、同世代の若手経営者様のお気持ちを理解して共に成長していきます
  • 税金・経営・会計のことで困っていませんか?
  • 今の税理士で本当に満足していますか?
  • 当税理士事務所が全て解決いたします。

当税理士事務所の特徴及び強み

1.所長が37歳という若手だからこそ可能なスピード感及びエネルギー

2.神戸市で開業して60年以上続く老舗の税理士事務所だからこそ蓄積された豊富な事例

3.公認会計士として何社もの上場企業や大企業を見てきたことによる貴重な経験

 上の3つにつきましては、要点のみを絞って記載しておりますので、当税理士事務所の特徴をより細かく知りたい方は事務所案内をご覧下さい。

また、当事務所は国が認定する経営革新等支援機関(認定支援機関)の資格を有しているため、中小企業の支援に特に力をいれております。そのため、お客様の大半が中小企業となっておりますので、中小企業の経営者の皆様は気軽にお問い合わせください。

注)経営革新等支援機関とは、中小企業・小規模事業者が安心して経営相談等が受けられるために、専門知識や、実務経験が一定レベル以上の者に対し、国が認定する公的な支援機関です。(詳細は中小企業庁のホームページをご覧ください)

若手経営者の皆様へ

  自社の経理や税務申告等会社の重要な機密事項を任せることになる税理士と経営者の年齢はあまり離れすぎない方が良いといえます。

なぜなら、会社を経営していると会計処理に関する事や税金に関する事、その他経営上出てくる様々な悩み等を税理士に相談するケースが多々出てくることになりますが、税理士と経営者の年齢が離れすぎていると、育ってきた環境や時代背景が違いすぎて、税理士と経営者の間の感性や考え方に大きな隔たりができてしまうからです。

また、高齢の税理士の先生では、どうしても若い人に比べ時代の流行等に疎くなりがちになったり、どうしても考え方が保守的になる等の傾向もあります。

そうなると経営に関する相談、会計処理に関する相談、税金に関する相談等、様々な話をする際に、相談する経営者と相談を受ける税理士の両者の間に大きなストレスや誤解が生じる事になり、良好な関係が築きにくくなるからです。

詳しくは事務所案内で詳しく説明していますが、税理士業界は平均年齢が60歳を超えているというかなり高年齢層の業界です。

その中で当税理士事務所は所長が37歳と業界でもかなりの若手の部類であるため、若手経営者の方も相談しやすいと考えています。また所長自身も意識してどのような事でも気軽に相談出来務めています。

そのため、若手経営者の方でなるべく相談しやすい税理士事務所をお探しの方は、一度当事務所にお問い合わせください。

お見積もりは無料となっておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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